住んでる人にはあんまし関係ないかもしれませんが、訪問者から聞かれたときのために…。
http://www.softbank.jp/mobile/info/personal/news/service/20150730a/
2015年7月30日木曜日
2015年7月28日火曜日
プノンペン都民の交通規則完全無視による終末的交通渋滞受け、交通警官違反取締インセンティブ額を7倍に
2016年1月に交通違反の罰金額が引き上げられるとともに、従来50パーセントであった警官個人の取り分を75パーセントへ上昇させることが決定しました。
識者は、交通警官の汚職が減ることが期待できるとして評価しています。
私も、より高い取締効果が見込めるという理由でこの方向でずっと主張しつづけてきましたので嬉しいです。
http://www.phnompenhpost.com/national/traffic-cops-keep-70-fines
識者は、交通警官の汚職が減ることが期待できるとして評価しています。
私も、より高い取締効果が見込めるという理由でこの方向でずっと主張しつづけてきましたので嬉しいです。
http://www.phnompenhpost.com/national/traffic-cops-keep-70-fines
2015年7月21日火曜日
ロシア人首切られ死亡、容疑者もロシア人、場所は言わずともわかりますね
被害者のジェニス=ゴンチャロフさん(29)はもしかしてこの、美女ばっかり撮ってる写真家の方でしょうか?
http://www.phnompenhpost.com/national/russian-throat-cut-found-sihanoukville
http://www.phnompenhpost.com/national/russian-throat-cut-found-sihanoukville
2015年7月15日水曜日
プノンペンの主要交差点に監視カメラ設置開始、中国公安が支援
13日から14日にかけて監視カメラシステムの設置を開始したそうです。
目的については触れられていません。
http://kohsantepheapdaily.com.kh/article/124237.html
目的については触れられていません。
http://kohsantepheapdaily.com.kh/article/124237.html
コ=コン海域に領海侵犯のベトナム漁船2隻を拿捕、各13・26人を逮捕
ベトナムとタイの両側から海沿いを著しく侵食されて海岸線がちょこっとしかない恰好のカンボジアの領土。
コ=コンはタイ側ですがベトナム漁船にとってやすやす来れる距離なのでしょう。
http://kohsantepheapdaily.com.kh/article/124377.html
コ=コンはタイ側ですがベトナム漁船にとってやすやす来れる距離なのでしょう。
http://kohsantepheapdaily.com.kh/article/124377.html
シンガポールの神経科医が日本人女性強姦未遂・女性暴行のホテルオークラ開発会社社長を擁護「治療のため数ヶ月は帰国を勧めない」
日本人女性を強姦しようとして妨害された腹いせにその友人女性の顔に自身のガードマンに銃を突きつけさせながら1分以上にわたり頭を中心に殴る蹴るの暴行を加え右目などに重傷を負わせたことが発覚してシンガポールに逃亡したと伝えられているソック=ブン ディベロップメント社オーナーのカンボジア人の男ソック=ブンについて、シンガポールの国立神経科学研究所のマヘン=ナジャラザード氏が昨日14日見解を発表し、ソック=ブンの治療を数年にわたり行なってきたと主張するとともに、ソック=ブンについて「今後数ヶ月にわたり旅行はできない。カンボジアへ戻るよう要請されていると認識している。これは得策でなく医学的知見に沿わない」と述べました。
ソック=ブンが実際に神経科の治療を数年にわたり受けてきたかどうかは不明です。
ソー=ケーン内相は昨日の会議で、ソック=ブンの逮捕を妨げる行為をあえて行なっている警察高級官僚が複数いるとして激しく非難し、ソック=ブンの逃亡はフン=セン首相と警察に対する侮辱であると語りました。また警察は、すでにソック=ブンの居所を把握しており、逮捕状の発行を待っている段階としています。
ソック=ブン ディベロップメント社はホテルオークラが経営する予定の「オークラ プレステージ プノンペン」の建設プロジェクトの過半数を保有しています。
http://www.phnompenhpost.com/national/sok-bun-begs-mercy
ソック=ブンが実際に神経科の治療を数年にわたり受けてきたかどうかは不明です。
ソー=ケーン内相は昨日の会議で、ソック=ブンの逮捕を妨げる行為をあえて行なっている警察高級官僚が複数いるとして激しく非難し、ソック=ブンの逃亡はフン=セン首相と警察に対する侮辱であると語りました。また警察は、すでにソック=ブンの居所を把握しており、逮捕状の発行を待っている段階としています。
ソック=ブン ディベロップメント社はホテルオークラが経営する予定の「オークラ プレステージ プノンペン」の建設プロジェクトの過半数を保有しています。
http://www.phnompenhpost.com/national/sok-bun-begs-mercy
2015年7月14日火曜日
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